「国民の生命と財産を守る」のが仕事/能登ワイン/シンプルとスパイス

今週のお題「マイルーティン」

 

まずは。

 

「防衛費」がどうとか、「核エネルギー(だっけ?)」がどうとか、言ってましたが、前にも言ったようにこの統一教会の問題も何とかした方が良いんじゃないでしょうか?何故なら、明らかに国民の財産を侵食しているからです。よく政治家とかは「国民の生命と財産を守る」って言いますし、それが政治家の仕事だと言われますが、そんな国民の財産を侵食するような団体と関わりがあるような政治家が、「国民の生命と財産を守る」はずがありません。

 

そんで昨日また岸田がゼレンスキーと電話会談したなどとテレビが言っていましたが、僕が気にしたのは、また余計な約束やおねだりされたりしてないのかなあ?っていうこと。確かにロシアは日本にとっても脅威だけど、しかし「敵の敵は味方」っていう感覚で、安易にウクライナに深入りしない方が良いと思います。ロシアがデフォルトする前に、日本人一人一人の生活がデフォルトしますよ、このままでは。ロシアやウクライナは、確かに荒れた国だし、めちゃくちゃ腐敗国家です。しかし一方で、ダーチャ(自給自足までは行かないでしょうが)などの文化でしぶとく生き延びてきた。しかし多くの日本人は、ダーチャみたいな生き方すらできないじゃないですか。「核エネルギー」だって、所詮は輸入するウランなどがないとできないわけだし(放射性廃棄物や被曝労働の問題も解決していない。フィンランドオンカロは、あくまで保管施設で、放射性廃棄物の毒性を消す施設ではない。また、今回のウクライナ問題を見ても分かるように、いざとなったら原発は自国民の脅威にもなる)、こういう分野に関しては、岸田さんは安倍さんや菅さん以上にこだわりが強いのかもしれない。

 

「新しい資本主義」というけど、余計に今までの自民党を悪くしただけ。まあ、ベーシックインカム的に定期的に一人当たりいくら、って言って配るんでしょうし、安倍さんのこともそんなに好きではないと思います(グループも違うらしい)。ただ、安倍さんを「ヒーロー」に仕立てて、それを自民党っていうか、自身の人気取りに使いたかったんでしょうが。いくら「国葬で長蛇の列」と言っても、4割は反対してなかったわけだし、何より所詮は「自分の生活」ですから。

 

あと、「中国と台湾」って言ってますが、今はあれ以上中国とロシアがくっ付いたら困るわけで、西側はとにかく中国をできるだけロシアから離すのに必死なんじゃないですか(そのうち、中国に足元を見られて、資源を安く買い叩かれるんじゃないのか?っていう噂もありますが、そうなったとしても、ロシアは中国を資源を使って手懐けることができるんです。現にかつて一部の国をそうやって手懐けてた、っていう噂もありますが)?

 

そして何故かまた「ミサイル」が飛び交ってるらしいですが、国民には「避難しろ」とも言わず(まあ、逃げる場所もないのか(苦笑)。それにいつだったか、騒ぐだけ騒いで、後から「日本(陸地)に落ちてくる可能性はほとんどないです」とか)。体を伏せたり、公民館に逃げても意味ないでしょうし、今じゃそんなことすらやれと言わない。

 

 

能登ワイン。

 

 

ブドウ。

 

 

あと1ヶ月ぐらいすると、(紅葉して)赤くなります。

 

 

ブドウ(品種にもよりますが)の苗って意外と出回ってるんですが、その割りにそんなに作ってる人は見ないし、難しめ、だとか。

 

 

能登ワインより目立ってる観察塔。しかしほとんど使われてないです。半ば倉庫(笑)。

 

で、「お酒は何とかが良い♪」じゃないけど...

 

 

ボクサー、飽きっぽい僕だけど、やっぱりシンプルなのが好き。

 

※トランクス使ってた時も、割りとシンプルなやつでした。

 

 

菜園の見回り。

 

 

ドサッと倒れこんだり(笑)。

 

「飽きっぽい」「気まぐれ」と言ってきたけど、割りと基本シンプル、だけどちょっとスパイスがあるぐらいの生活が好きなのかも。上のボクサーも、ゴムにラインが入ってたり、めんどくさがりなのに、庭から薬味を採ってきたりして。

 

 

夏と秋が相変わらず拮抗。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「暴力に屈せず、民主主義を守る」(笑)/シュンギク&ダッチアイリスなど

じゃあ体罰もあかんだろう、って。それなのにいまだに、「体罰はありか?なしか?」などと議論している人達がいるらしいし、戸塚ヨットスクールのような連中も野放しになっている。

 

民主主義にしても、あんだけ「国葬」に反対した国民がいたのに、それを無視して国葬強行。まあ、4割ぐらいは反対してなかったらしいし、オリンピックと同じで、「やって良かった」系がまたいたのかもしれないけど。

 

統一教会にしても、「何が悪い」「反社の定義(これ、ネット右翼の口癖(笑))」などと開き直るし、いや、でも一国の政治家があんだけトラブルを起こしまくってきた団体(それも、それこそ反日的な側面を持つ国にルーツを持つ宗教団体と)と関係があって良いわけがないだろ、って。

 

右翼は、徴兵だ核武装だって言う前に、こんなに韓国のカルトが入り込んでいたことを「脅威」と見なすべきだろうし、岸田さんは安倍さんや国民を思うのなら、やっぱり統一教会の問題にはメスを入れるべきです。「家庭連合(だっけ?ただし、世間的には「統一教会」のが浸透している)」って、それで家庭崩壊してたら話にならんだろ(笑)。

 

 

シュンギクの苗。しかし、見ての通りひょろひょろで、処分品。付くかどうかは分かんないけど、まだ何とか生きてはいるので。

 

実は花も咲くんですが、黄色いマーガレットみたいできれいです。

 

 

クジャクソウ。前の庭にあったんですが、整理でなくなりました。放置で毎年咲いてて。切り花にもなるし、割りと良いことづくめ。

 

 

ダッチアイリス。秋に植えて春に開花します。

 

 

春って言っても5月ぐらい。こちらもほぼ放置で毎年咲くし、切り花にもなります。でも、定期的に掘り上げて植え替えた方が良いのかな?

 

 

夏と秋がまだ拮抗してる感じ。

 

 

こういうところにベビーリーフを添えたりしてみたい(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当にヨーロッパはロシア依存から脱却するのか?

ノルドストリームは、3本のパイプラインが同日に損傷するのは前例がないと指摘し「ガス輸送インフラの復旧時期を予想することは現時点で不可能だ」と述べた。 (ヤフー)

 

そもそも何故こんなパイプラインが作られたのか?っていうと、ウクライナを外すため。ヨーロッパがロシアから天然ガスを輸入する際は、ロシア→ウクライナ→ヨーロッパっていうルートもあるんですが、しかしウクライナはもともと政情不安で、腐敗国家だったりするので、そんな国を通すのはリスクがあると(ヨーロッパ向けの天然ガスを抜き取った疑惑もある)。

 

ただ思うのは、例えばプーチンがいつか大統領じゃなくなった時に、またヨーロッパはロシアに天然ガス(だけじゃなく他の資源も)を依存するんじゃないか?と。というのも、アメリカから天然ガスを輸入するったって、アメリカ自体がものすごいエネルギーの浪費国だし、だからどこまで輸出余力があるのか疑問だし、アルジェリアカタールも政治的な問題はある。アゼルバイジャンはロシアの影響力が今でも強いだろうし、ここも政情不安(付近にはナゴルノカラバフ問題などがある)。オランダも地盤沈下などの理由から天然ガスの採掘はやめる方向。もうヨーロッパがさほど政治的な問題を気にせず天然ガスを輸入できるのは、ノルウェーぐらい。※あとは自給までは行かなくとも、ポーランドルーマニアスロベニアでも天然ガスは採れるらしいので、それも活用すると。

 

日本は、オーストラリアから40%、東南アジアやそれに近い地域から25%、カタールから10%、アメリカ、ロシアからそれぞれ7、8%、あとはその他っていう感じで、天然ガスを輸入しているようです(日本で使う天然ガスは、ほぼ全部輸入と見て良い)。

 

しかしロシアの歴史を見る限り、やっぱりリスクの高い国だと思うし、フィンランドが「数ヵ月前のロシアと今のロシアは違う」と言ったそうだけど、ドネツクルガンスク人民共和国及び、クリミアは既に2014年の段階で事実上ウクライナの手を離れていたんだし、あの国はもう本当に国際社会の目なんか気にしません。だけどそういうリスクをおかしてでも、ヨーロッパにとってはロシアの天然ガスって魅力的だったのかな?と。なんせ、パイプラインさえ敷けば、それで気体のまんま輸入できるんですから(これがアメリカからとなると、一度液化して、それを船で運んでこなきゃならない。だから手間暇も掛かるし、高く付く)。

 

 

もう終わりなんですが、ノウゼンカズラ。ピークは夏で、今は近所はほぼ開花してなくて、うちにちょこっとある程度。

 

 

 

ビーリーフの種。

 

 

まきどきや収穫は夏も可能とされますが、できれば春と秋が良いです。夏は苦手らしい。プランターや鉢だったら半日陰とかに移せますが、それでも駄目かも(実際、発芽不良にはなる、って書いてある)。

 

ハイビスカスが大量に残ってたんですが、咲いてないと人気ないんですかね?入荷以来、ほとんど咲いてないらしいですが。意外と日本の夏が苦手らしく、盛りは秋になるとか。しかしいまだに咲いてないぞ(苦笑)。特に大輪&変わり咲きのハワイアンタイプは日本の夏は苦手です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「長蛇の列」「マスコミの世論操作」/ベビーリーフ、一応

しかし、実際はだいたい4割ぐらい(もう少しいるのか?)が「国葬」には反対してないわけだし、「左翼に支配されたマスコミが安倍さんを叩くために世論した」と一部の人達は言いたいんでしょうが、そのマスコミが「アベノミクス」だとか「卓越したリーダー」だとか言って安倍さんを持ち上げていたんです。それに日本と韓国をトンネルで繋がなくても、既にあんだけ韓国にルーツを持つカルト宗教が入り込んでいたら、十分日本には「脅威」でしょう(その犠牲者の一人になったのが奇しくも安倍さん)。

 

意外と自民党支持者って、「建設会社のおじさん」「農家のおじさん」だけじゃなくて、「ベンチャー」「株式」「コンサルタント」「投資」そして「統一教会」や「創価学会」にもいるんですよね(笑)。

 

まあ、僕が気になるのは、また余計な約束をしたり、おねだりされたりしてないか?っていうこと。

 

それかオリンピックと同じで「やって良かった」系か。しかしそのオリンピックも、ケチが付いてしまったし、日本人の生活があれで改善したとはとても思えません。

 

でももう安倍さんはいないのだし、家族が「後継者」になる予定もないので(あの奥さんを出すと、かえって安倍さんの名前を汚すことになるかも...)、「終わり」でしょう。

 

 

ビーリーフとレタスの苗。どちらも処分品。

 

レタスはサンチュと言って焼き肉の時に使うレタスです。まあ、別に焼き肉じゃなくても良いし、僕は意外と見掛けによらず焼き肉は嫌いなんで(見た目はそういうのが好きっぽく見えるんでしょうが)。

 

原型を留めてないぐらいに枯れたのは下に置かれて、そのまま処分でしょうが、これらはまだ大丈夫そうなんで。

 

 

一応、ベビーリーフのつもりなんですが、ベビーリーフはやっぱり種からやった方が良いかも。

 

 

シソの花。

 

野菜を観賞用に(も)して楽しんでます(笑)。

 

今、シュウメイギクがきれいらしいですが、うちにはないので。あれは菊の仲間じゃなく、キンポウゲ科で、フクジュソウクリスマスローズの仲間になります。切り花にもできるらしいですが、水揚げが悪いらしく、向きではないとも。他にもケイトウもきれいなんですが、それもうちにはなし(苦笑)。ちょうど今の時期、ケイトウの開花株が出てるんですが、あれは植え替えが苦手なので、もしかしたら付かないかも...。できれば、植えたい場所に直接種を蒔いて、間引いて(抜くよりも、ハサミで切る)いくやり方が良いのかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

懐かしのカルディナ/ロシアの弱点

 

 

 

たぶんもう出回ってないと思います(中古除く)。事実上の廃盤みたいな感じ。

 

昔のレガシーもこんな感じだった気が。「レガシー」っていうと今じゃ別の意味が有名なのかもしれませんが...。で、オリンピックして景気は良くなりましたか?(苦笑)。まあ、あれは前から言ってるように、「オリンピックのおかげで経済成長した」のではなく、「成長している国でオリンピックをやっている」だけですから。仮に多少は「経済効果」なるものがあったとしても、それは一部の人だけのもので、国全体を潤すようなものではありません。

 

で、そのオリンピックも結局、ケチが付いたんですが...。

 

 

秋晴れ。

 

 

 

アメジストセージ

 

 

ちょっと分かりづらいんですが、あの紫のがたぶんシオン。

 

 

オクラ。倒れたらしいです。

 

ロシアによるウクライナへの軍事侵攻で、ロシア軍の兵士として戦闘に加わったパベル・フィラティエフ氏(34)は先月、手記を公開し、兵士たちは劣悪な環境に置かれ、部隊の士気も相当低かったなどと戦地の内情について告発しています。

軍事侵攻が始まった時、フィラティエフ氏が所属する部隊はクリミアで演習に参加していたということで、フィラティエフ氏は2月24日について「朝4時ごろ目を開けるとごう音が聞こえた。何が起きているのか全く分からなかった」と、事前に何も知らされないまま戦闘に投入されていったとつづっています。

この日、南部ヘルソン州に向かってドニプロ川にかかる橋を押さえるよう命じられたことで、ようやくウクライナへの侵攻に加わっていることを理解したということです。

その後、ウクライナ軍による激しい抵抗を受ける中で、砲撃の危険があるにもかかわらず、地雷を積んだトラックを陣地のそばに止めていることなど数々の問題に気付き、上官に伝えましたが、聞き入れられなかったとしています。

“1か月間 野宿でシャワーやまともな食事なし”

また別の兵士らが建物に押し入って食料やコンピューターなどを略奪するのを見たということで「1か月間、野宿でシャワーやまともな食事が与えられなかったうえ、休む間もなく戦争にかり出された」と、兵士たちが置かれた劣悪な環境について明らかにしています。

3月半ばからは進軍が行き詰まり「みずからの手足を撃ち、300万ルーブルをもらってこの地獄から抜け出そうとする兵士も出てきた」などと士気が下がりきった実態も記していて「ロシア軍は自分たちの兵士をいじめるような軍だ」と、軍の兵士に対する扱いがひどかったと批判しています。(NHK
 
まあそれを言えば、日本だってPTAとか、何も知らないで入れられていますから(最近はPTAが実は任意だとバレてますが。でもまだまだそれを知らない人も多いし、知っても変な「義務感」から入ってたり)。
 
それはともかく、ウクライナのゼレンスキーが何故軍服なのか?っていうと、兵士(というか、国民)の士気を下げたくないから。意外とこういうことって重要なのかもしれないです。
 
しかしロシア軍のいじめなんて昔からですし、日本だって自衛隊の性加害やパワハラ問題が「暴露」されて(実際はあれも昔からだろうし、あくまで分かってる範囲に過ぎない)、大なり小なり荒れてはいます。
 
「クリミアで演習」ってまずこっからおかしいですよ。だってクリミアはウクライナの領土なんですから。国際社会(笑)とやらは、クリミア侵攻には目を瞑ってた(サミットからロシアを締め出したものの)。
 
ロシアは意外と補給が弱いらしく、そう言えばどっかの国もそれで詰んだんだよね...。その国は「英霊」だとか「平和」だとか言っているけども、実際はそれができてなくて亡くなった人が結構いるんだとか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

新型コロナウイルスは屋外で発生したものではないの?/家庭菜園や庭のこれから/なかなかないヤクルト/ボクサー(やっぱりこれが好き)

徳島市で8月に開催された阿波おどりで、参加した踊り手らのほぼ4人に1人に当たる819人が新型コロナウイルスに感染したことが22日、主催した実行委員会のアンケートで分かった。未回答の踊り手グループが3割あり、感染者数はさらに多い可能性がある。

 阿波おどりは前夜祭を含め8月11~15日に開催。2020年はコロナの影響で中止、昨年は期間や規模を縮小して開催した。今年は3年ぶりに屋外の演舞場に観客を入れて本格開催していた。

 アンケートの回答には感染防止対策について「演舞中にマスクをする、しないが曖昧になっていた」の意見があった。(livedoor

 

そんなの当たり前でしょ?って。この新型コロナウイルスは、おそらく中国奥地の山奥や農村の動物達の間で発生したもので、それが人間の世界に伝わってきたわけです。日本国内でも、屋外で話しててうつったってケースはあったはず。

 

ワクチンも...

 

※なる時はなるし、重症化する時はする

※本来はあくまで任意であって、本人の体調や体質を見ながら打つべきもので、「打て!打て!」と煽るべきものではないということ(犬の予防接種は義務化されているんですが、これも実際は打たなくて良いケースがあったりした)

※動物への感染

※副反応

 

などの問題があるし、少なくとも「収束または終息の決め手」にはなっていないし、だから「ある程度重症化を防いでいるんじゃないか?」などと言っているんだし、こんなのは「反ワクチン」でも「陰謀論」でもない。

 

ウイルスが勝手に消えない限り、結核のような感じになるのかもしれません。世間的には「消えた」というイメージになっても(マスコミは、観光っていう国策のために、そういうイメージを付けたいのかもしれない)、実はまだダラダラと続いてます、ってやつ。同じコロナでも、マーズもまだ消えてないはずなので(ただし、日本国内ではないらしい)。規制を甘くするのも、「ウイルスの毒性が弱まったから」でも「ワクチンの効果があったから」でもなく、単に「お手上げ」だから。

 

で、余所のブログでも家庭菜園の振り返りをやってて、結果的には今年は悪かったようです(あくまで僕が見た範囲ですが)。ゴーヤを除いて。何だかパッとしなかったようです。そんな中でも割りと採れたのは...

 

※今年に限らず、たぶん家庭菜園で悪くないのは。

 

 

レタス。意外と虫が付きにくい。そして育てやすい。また見た目も良い(彩りに使われるだけあります)。種からでもできますし、ベビーリーフにもなります。良いことづくめ。ただ、夏に弱いんですよね。だから春と秋に作ります。「今年の夏が」とかじゃなくて、もともと夏は得意ではない。

 

 

ネギ。

 

 

シソ。一株あれば、十分。鉢やプランターに植えるともう少しコンパクトにまとまるんでしょうが、それでも一株、または二株で十分でしょう。

 

※植え替えに弱いので、根や土を崩さないで植え替える※意外と虫食いがある、っていう問題はありますが、家庭菜園ではだいぶ優等生。こぼれ種で来年生えてくることもありますが、そういうシソは香りが薄いとか(いや、そうでもないとも)。増えるので「植えてはいけない」とも言われますが、まあ、対処できないレベルでもない。

 

 

バジル。

 

やっぱりこの4種類ですかね?究極的には。

 

 

花は、これも迷ってきたんですが、ルドベキアやヒマワリに夏~秋はお任せしようかなあ?と。

 

春は水仙ムスカリ、ダッチアイリス、冬は諦めました(笑)。

 

 

これなんですかね?「なかなかない」ってヤクルト。別に僕は「健康を気にして」のんだわけじゃなく、単に割りと好きなだけで。

 

 

ボクサー。やっぱり黒をメインに集めてしまって(笑)。飽きやすい僕がなかなか飽きない貴重なアイテム。というか、シンプルなものを集めれば飽きない?

 

 

こちらも。

 

 

なのにカラフル。しかしシンプルっちゃシンプルだし。

 

 

たまにこうやって賑やかな物を置いたり...。

 

ぶっちゃけ、やっぱりYouTubeのたむちんの父親っぽくなってるんだな、と(笑)。

 

※基本、シンプルなのが好きで、そこにちょっとスパイスが加わるぐらいが好き?だからシソとかネギも好きなのかね?(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

庭に置きたい?石材/召集が嫌で逃げ出すロシア人っていうけど...

 

 

 

これってこういう演出なのかね?

 

 

今はやや和風、だけどそれにこだわらないで野菜あり花ありって庭にしたいんですが...。

 

 

こうやって苔むしてくるとまた良いんだよな(笑)。

 

で、ロシアの召集が嫌だって今ロシア人が周辺国に逃げ出そうとしているっていう話、ロシアの周辺国なんて粗方徴兵なんじゃないですかね?そうじゃないのは、日本と中国ぐらいじゃね(中国は、例えば100人募集して、それで80人しか集まらなかった場合、残りの20人を徴兵する、っていうやり方だったような。ただ、志願者だけで埋まるとか。一種の就職先になってるとか(笑))?

 

それにウクライナだって、一部の例外を除いて、男性は出国禁止だっていうし...。

 

イギリスは意外と1960年でさっさと徴兵をやめたのは、あそこは基本的に空と海さえ守れば良いんだし、日本も基本的にそれは同じです。特に※北海道(ロシア)※対馬北朝鮮)※沖縄(中国&台湾)を意識すれば良いと。あとは国内で変な小細工をする連中を抑え込むこと。ただ、それもできてないんじゃないか?と疑われるからきつい。憲法や法律上、徴兵ができない云々っていう問題もあるのかもしれませんが、そういう地理的な事情もあるんです。それに向いてない人ばっかり来られても自衛隊も困るし...。

 

※特にロシアは危険。西側は「いかにロシアが駄目な国」かと宣伝してるけども、西側もタリバンの復活を(事実上)許した過去があるので、ロシアも馬鹿にしない方が良いと思う。それに危険だと思うから、ソ連崩壊後もNATOは残ったんだし、フィンランドスウェーデンも入ると言っているんです(スウェーデンNATOとはズブズブの関係だったらしいけど)。プーチンは政治家とは別の顔もあるんじゃないですかね(過去のこともよく分からない部分があるという)?今まではドイツやフランスにはある程度気を使って資源供給などはしてきたのかもしれませんが、もうそんなドイツやフランスに対してもお構い無しですから。